お客様の声





- あら 様
- 投稿日:2026年01月10日
お菓子は美味しいのです!希望は、もう一回り小ぶりの方がより可愛いさ際立つような気がします。お値打ちになれば尚のことこの個数を買いたいと思いました!





- nananana 様
- 投稿日:2026年01月09日
父が石川県出身で子供の頃にお正月に帰ると福梅を食べていました。ふと、思い出して食べたくなり注文出来ることを知って注文しました。久しぶりの福梅に両親も喜んでいました。
お店からのコメント
この度は「福梅」をご注文いただき、誠にありがとうございました。
お父様が石川県のご出身で、お子様時代の懐かしい思い出の中に弊店のお菓子があったとのこと、大変光栄に存じます。「ふと思い出して食べたくなった」というお言葉に、長年変わらぬ味を守り続けてきた喜びを噛み締めております。
ご両親様にもお喜びいただけたとお伺いし、私共も温かい気持ちにさせていただきました。一口召し上がるごとに、石川で過ごされたお正月の情景が鮮やかに蘇ったのではないでしょうか。
遠く離れていても、福梅を通じて故郷との繋がりを感じていただけるよう、これからも誠心誠意お菓子をお作りしてまいります。またいつでも金沢の味に会いたくなりましたら、ぜひお立ち寄りください。
ご家族皆様の新しい一年が、福多きものとなりますよう心よりお祈り申し上げます。





- むらさきあかね 様
- 投稿日:2026年01月08日
石川県生まれの夫は、正月にこれが無いと正月が来た気がしないようです。両親が存命の頃は、暮の荷物の中に、入っているのが常でした。
結婚当初(50年近く前ですが)は、正月のご挨拶に行くと、何処のお宅でも、お茶菓子が甘過ぎる福梅なので、うんざりしたものです。
今は、私の好みで御社の製品を選び、自宅用と娘の嫁ぎ先などへのお年賀用に用意します。
近くのデパートでも買えますが、金沢から直接送られて来る方が美味しく感じられるから不思議です。
でも、「小さくなったなぁ~」と、夫はぼやいています。
お店からのコメント
この度は、弊社の「福梅」をお買い求めいただき、誠にありがとうございます。
50年近く前のご結婚当初の思い出から、現在のご家族での習慣まで、大切なお話を伺うことができ、胸が熱くなる思いです。かつては「甘すぎる」と感じていらっしゃった福梅が、今ではお客様ご自身の手で選ばれ、大切な娘様のご実家への贈り物となっていること、私共にとってもこれ以上の喜びはございません。
石川県出身の旦那様にとって、福梅はまさに「お正月の象徴」なのですね。ご両親様からの冬の便りを懐かしむお姿が目に浮かぶようです。
デパートでもお求めいただける中、わざわざ金沢からの直送をお選びいただき、本当にありがとうございます。その「不思議な美味しさ」こそが、私共が金沢の地で作り続ける誇りです。
新しい一年が、ご家族の皆様にとって福の多い年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。





- 小橋理恵子 様
- 投稿日:2026年01月08日
とても美味しいし、可愛いです?
お店からのコメント
「とても美味しい」とのお言葉をいただき、大変嬉しく励みになります。 福梅のぷっくりとした形は見た目も可愛らしく、お祝い事や贈り物にもご好評いただいております。
またのご利用をスタッフ一同、心よりお待ちしております。





- ぺちお 様
- 投稿日:2026年01月08日
上品な味でとても美味しかったです。
お祝いにはふさわしい和菓子で 家族みんな喜んでました。
森八さんのお菓子はどれをとっても 甘さのバランスが良く 人に差し上げても喜ばれます。
お店からのコメント
レビューのご投稿ありがとうございます。 ご家族皆様に喜んでいただけたとのこと、何よりでございます。 「どれをとっても美味しい」という最高のお褒めの言葉を励みに、今後も精進してまいります。 またのご縁を心よりお待ちしております。





- 浜松の男性 様
- 投稿日:2026年01月03日
昭和35年頃 まだ中村町小学校3年生でした。あれから65年の歳月が過ぎましたけど、お正月に食べた福梅の味を覚えてました。孫と娘2人家族 お正月に静岡茶と美味しく頂きました。
お店からのコメント
中村町小学校に通われていた頃の、65年も前の大切な思い出をお聞かせいただき、誠にありがとうございます。
昭和35年当時、金沢の厳しい冬の中で召し上がった「福梅」の味を、今も鮮明に覚えていてくださったことに、職人一同、胸が熱くなる思いでございます。長い歳月を経て、今度は娘様やお孫様と共に、香り高い静岡茶と合わせて福梅を味わっていただく……。時代を超えて受け継がれるご家族の団らんに立ち会えましたこと、菓子屋としてこれ以上の幸せはございません。
金沢の冬の象徴である福梅が、お客様にとって「ふるさとの味」であり続けられるよう、これからも伝統の製法を頑なに守り続けてまいります。 新しい一年が、お客様とご家族の皆様にとって福多きものとなりますよう、金沢よりお祈り申し上げます。またのご利用を心よりお待ちしております。





- マイピアノ 様
- 投稿日:2026年01月03日
福梅は、お正月におばあちゃんちのお家に帰ると、いつもこたつの上にありました。
小さい頃からとっても身近にあるお菓子です。
今回は、高齢になりなかなか故郷に帰れない両親のために、お正月お祝い用に致しました。
とても懐かしがってくれて、喜んでくれました!
お店からのコメント
素敵なエピソードをお寄せいただき、誠にありがとうございます。
「おばあちゃんのお家のこたつにあった福梅」という、温もり溢れる思い出を拝読し、私共まで懐かしく幸せな気持ちにさせていただきました。お客様にとって、幼い頃からそれほど身近な存在であったことを大変光栄に存じます。
なかなか故郷へお帰りになれないご両親様へ、お正月の「懐かしさ」をお届けできたこと、私共も安堵いたしました。紅白の福梅を目にされ、一口召し上がることで、金沢の冬の空気やご家族の思い出が鮮やかに蘇ったのではないでしょうか。
これからも、時代が変わっても「変わらぬ故郷の味」として、皆様の心に寄り添い続けてまいります。 またのご用命を、スタッフ一同心よりお待ちしております。





- おさむ 様
- 投稿日:2026年01月03日
オンラインでの注文をさせていただきました。
入力画面がとてもわかりやすく発注内容の確認も誤りが無いような記述で丁寧な印象をうけています。
発送の通知もしっかりしていて、予定どおり到着しました。
お陰様で正月の親族の集まりで渡すことができました。
福梅は子供のころから食べていた馴染みのある懐かしいお菓子です。
変わらぬ美味しさとぱりっとした触感で幸せな気持ちになりながらいただきました。
お店からのコメント
この度は、オンラインショップにて「福梅」をご注文いただき、誠にありがとうございました。
入力画面や発送通知の体制について、丁寧な印象とお褒めの言葉をいただき、大変光栄に存じます。大切な親族のお集まりに向けて、確実にお届けすることが私共の使命でございますので、無事に予定通り到着し、皆様の手に渡ったとお伺いして安堵いたしました。
また、お子様の頃から馴染みのある「福梅」を、当時の思い出と共に召し上がっていただけたとのこと、私共も幸せな気持ちで拝読いたしました。もなか種の食感と、中の餡の調和を「変わらぬ美味しさ」と仰っていただけることは、伝統を守る職人にとって何よりの励みとなります。
これからも、安心してお買い物いただけるサービスと、変わらぬ金沢の味をお届けできるよう努めてまいります。またのご利用をスタッフ一同、心よりお待ちしております。





- カトリーヌ 様
- 投稿日:2026年01月03日
一昨年お歳暮でお願いしました。母が大絶賛!それを食べた私も美味しくて今年も注文しました。多分今まで食べた最中の中で一番美味しいと思いますよ!他の最中も美味しいですが固めの餡子が最高でした。
お店からのコメント
最高の賛辞をいただき、誠にありがとうございます。 お母様のお墨付きをきっかけに、お客様ご自身も「一番美味しい」と仰ってくださるほど気に入っていただけたこと、職人・スタッフ一同感激しております。
福梅ならではの、米飴をじっくりと練り上げたコシの強い「固めの餡」は、私共が長年守り続けてきたこだわりの証でございます。その食感と味わいを評価していただけたことは、何よりの励みとなります。これからも、お客様の中での「一番」であり続けられるよう、精一杯努めてまいります。またのご用命を心よりお待ちしております。





- 直子 様
- 投稿日:2025年12月24日
両親の郷里が金沢ので、幼い頃から、お正月のお菓子といえば、千歳と福梅でした。
現在は、友人、知人に毎年お送りして、とても喜ばれております。餡が格別てす。
お店からのコメント
この度は「福梅」をお買い上げいただき、誠にありがとうございます。 ご両親様から受け継がれた「お正月は千歳と福梅」という大切な習慣の中に、今も弊社の菓子が在り続けていること、心より光栄に存じます。 また、現在は大切な方々への贈り物として、金沢の味を広めてくださっておりますこと、厚く御礼申し上げます。 「餡が格別」というお言葉を励みに、これからも変わらぬ伝統の味を守り続けて参ります。

お店からのコメント
「福梅は美味しい!」という力強いお言葉、何よりの励みになります。ありがとうございます!
また、サイズの小ぶり化やお値段に関する貴重なご意見をいただき、誠にありがとうございます。
福梅は、加賀藩前田家の家紋「剣梅鉢(けんうめばち)」をかたどった伝統的なお菓子で、あのぷっくりとした厚みと存在感は、厳しい冬を越えて春を待つ「力強さ」も表現しております。一方で、お客様が仰るように、今の時代に合わせて「ひと口でもっと可愛らしく」「たくさん揃えて楽しめる」ようなサイズ感も、新しい魅力になりそうですね。
頂戴したお声は、商品開発チームともしっかり共有させていただきます。伝統を大切にしながらも、より多くのお客様が手に取りやすく、楽しんでいただけるお菓子のあり方を、これからも模索してまいります。
まずは現状のサイズで、精一杯の「福」を込めてお届けいたします。またお気づきの点がございましたら、ぜひお聞かせください。